2018年03月21日
2017年度 海南FCジュニア 卒団式
2018年3月21日
2017年度海南FCジュニア卒団式

今日はウチの子供達の卒団式でした!
笑いあり、感動ありの素晴らしい式でした!
素晴らしい子供達と巡り会え、素晴らしい保護者の方々にサポートしていただき、素晴らしいコーチに恵まれ、素晴らしいジュニア世代を過ごす事ができました!
子供達と一緒に成長をさせてもらい、子供達の頑張りに感謝しかありません。
本当にお疲れ様でした!
これからも皆んなを応援しています!
また、皆んなを次のステージでも精一杯サポートしていきたいと思います!
ありがとうございました!
☆2017年度 海南FCジュニア 主な成績☆
・第41回 全日本少年サッカー大会 和歌山県大会 【優勝】
・バーモントカップ 第27回 全日本少年フットサル大会 和歌山県大会 【優勝】
・2017年 和歌山県U-12ホップリーグ(前期) 【海南海草ブロック1位】
・第11回オークワカップWTV少年サッカー大会 兼 第41回 和歌山県少年サッカー選手権 和歌山県大会 【準優勝】
・海南市民総合スポーツ大会 【優勝】
・azzuro WAKAYAMA FESTA 2017 【3位】
・2017年 和歌山県U-12ホップリーグ(後期) 【海南海草ブロック1位】
・YANMAR U-12 Football Tournament 2017 【準優勝】
・2017年 和歌山県少年サッカーリーグ 決勝大会地域予選(中紀サッカーリーグ 1部) 【海南海草/日高ブロック1位】
・第14回 夢工場杯少年サッカー大会【準優勝】
・第30回 橋本市招待少年サッカー大会【優勝】
・2017年 第41回和歌山県リーグ決勝大会(Aリーグ) 【優勝】











by TACHIBANA
2017年度海南FCジュニア卒団式

今日はウチの子供達の卒団式でした!
笑いあり、感動ありの素晴らしい式でした!
素晴らしい子供達と巡り会え、素晴らしい保護者の方々にサポートしていただき、素晴らしいコーチに恵まれ、素晴らしいジュニア世代を過ごす事ができました!
子供達と一緒に成長をさせてもらい、子供達の頑張りに感謝しかありません。
本当にお疲れ様でした!
これからも皆んなを応援しています!
また、皆んなを次のステージでも精一杯サポートしていきたいと思います!
ありがとうございました!
☆2017年度 海南FCジュニア 主な成績☆
・第41回 全日本少年サッカー大会 和歌山県大会 【優勝】
・バーモントカップ 第27回 全日本少年フットサル大会 和歌山県大会 【優勝】
・2017年 和歌山県U-12ホップリーグ(前期) 【海南海草ブロック1位】
・第11回オークワカップWTV少年サッカー大会 兼 第41回 和歌山県少年サッカー選手権 和歌山県大会 【準優勝】
・海南市民総合スポーツ大会 【優勝】
・azzuro WAKAYAMA FESTA 2017 【3位】
・2017年 和歌山県U-12ホップリーグ(後期) 【海南海草ブロック1位】
・YANMAR U-12 Football Tournament 2017 【準優勝】
・2017年 和歌山県少年サッカーリーグ 決勝大会地域予選(中紀サッカーリーグ 1部) 【海南海草/日高ブロック1位】
・第14回 夢工場杯少年サッカー大会【準優勝】
・第30回 橋本市招待少年サッカー大会【優勝】
・2017年 第41回和歌山県リーグ決勝大会(Aリーグ) 【優勝】











by TACHIBANA
2018年03月20日
火曜練習最終日!お世話になりました!
2018年3月20日
今日でジュニアとしての平日火曜日の練習は終了しました!

赤津コーチには、高学年の海南スポーツセンター練習で2年間、低学年時代も水曜日に海南市民グランドで練習をみてくれていました。
長い子で3年生から4年間になります。
本当にお世話になりました!

by TACHIBANA
今日でジュニアとしての平日火曜日の練習は終了しました!

赤津コーチには、高学年の海南スポーツセンター練習で2年間、低学年時代も水曜日に海南市民グランドで練習をみてくれていました。
長い子で3年生から4年間になります。
本当にお世話になりました!

by TACHIBANA
2018年01月11日
全日フェアプレー賞トロフィーが届く!
2018年1月11日
第41回 全日本少年サッカー大会のフェアプレー賞トロフィーが届く!



評価文章通りなら、本当に有難い事です。
ホンマやりきったからトロフィーがずっしりと感じて誇らしいですねー
by TACHIBANA
第41回 全日本少年サッカー大会のフェアプレー賞トロフィーが届く!



評価文章通りなら、本当に有難い事です。
ホンマやりきったからトロフィーがずっしりと感じて誇らしいですねー
by TACHIBANA
2018年01月01日
明けましておめでとうございます!
2018年1月1日
明けまして、おめでとうございます。

昨年は、沢山のご支援とご協力で、海南FCジュニアは大変、素晴らしい1年を過ごす事ができました。
全日本少年フットサル大会、バーモントカップ、または、全日本少年サッカー大会、全国大会へと一生の財産になる経験を得る事ができました。
残りの期間も引き続き、感謝の気持ちを忘れずに努力、チャレンジして参ります。
どうぞ宜しくお願いします!

by TACIHBANA
明けまして、おめでとうございます。

昨年は、沢山のご支援とご協力で、海南FCジュニアは大変、素晴らしい1年を過ごす事ができました。
全日本少年フットサル大会、バーモントカップ、または、全日本少年サッカー大会、全国大会へと一生の財産になる経験を得る事ができました。
残りの期間も引き続き、感謝の気持ちを忘れずに努力、チャレンジして参ります。
どうぞ宜しくお願いします!

by TACIHBANA
2017年12月29日
決勝観戦とフェアプレー賞ゲット!!
2017年12月29日
第41回 全日本少年サッカー大会
決勝観戦!!

優勝 セレッソ大阪U-12
準優勝 北海道コンサドーレ札幌U-12
3位 サンフレッチェ広島 / 大宮アルディージャ
そして.....
なんとなんと
フェアプレー賞 海南FCジュニア
笑笑
呼ばれた時はビックリ( ̄▽ ̄)笑笑!!
ゆうこりんにも会えました(^^)笑



by TACIHBANA
第41回 全日本少年サッカー大会
決勝観戦!!

優勝 セレッソ大阪U-12
準優勝 北海道コンサドーレ札幌U-12
3位 サンフレッチェ広島 / 大宮アルディージャ
そして.....
なんとなんと
フェアプレー賞 海南FCジュニア
笑笑
呼ばれた時はビックリ( ̄▽ ̄)笑笑!!
ゆうこりんにも会えました(^^)笑



by TACIHBANA
2017年12月28日
第41回 全日本少年サッカー大会 3日目
2017年12月28日
第41回 全日本少年サッカー大会3日目
今日も午前中でフレンドリーマッチ!!
島根県の大社SSCさんと、東京の横河武蔵野FCさんと対戦。
特に横河武蔵野FCさんはつえー!
今回、全日で対戦したチームの中でも、感じた感覚ですと1番強かった(^^)笑
対戦頂いた皆様、ありがとうございました。
昼弁当終了からの〜サッカーで勝てないので、川崎フロンターレさんに相撲勝負(^^)笑
大会はベスト4!
コンサドーレ札幌 vs 大宮アルディージャ
セレッソ大阪 vs サンフレッチェ広島





by TACIHBANA
第41回 全日本少年サッカー大会3日目
今日も午前中でフレンドリーマッチ!!
島根県の大社SSCさんと、東京の横河武蔵野FCさんと対戦。
特に横河武蔵野FCさんはつえー!
今回、全日で対戦したチームの中でも、感じた感覚ですと1番強かった(^^)笑
対戦頂いた皆様、ありがとうございました。
昼弁当終了からの〜サッカーで勝てないので、川崎フロンターレさんに相撲勝負(^^)笑
大会はベスト4!
コンサドーレ札幌 vs 大宮アルディージャ
セレッソ大阪 vs サンフレッチェ広島





by TACIHBANA
2017年12月27日
フレンドリーと、鹿児島 さつきジョレンティアさんに御礼
2017年12月27日
全日フレンドリーで福島県のアストロンFCさん対戦!
未出場の選手をメインに頑張ってチャレンジしてくれました。
終了してから、繋がりから鹿児島の、さつきジョレンティアさんのご好意で交流トレマッチをさせて頂きました。
会場には、山梨県のフォルトナさんもおられ一緒に交流できました!
開会式に、鹿児島のチームから各出場チームに送られた千羽鶴を受け取るんですが、その送り先のチームが、さつきジョレンティアさんとゆう運命的な部分もあったので、御礼も言えたのと、短い時間でしたが、親近感の湧く交流もできたので、有り難くおもいます。
全日もベスト8が出揃い、同じグループのサンフレッチェ広島さんと鹿島アントラーズつくばさんが残っていたので、本当に良いグループに入ったんだと実感しています。
明日もフレンドリーマッチが2試合あるので、最後まで楽しんできたいとおもいます。



by TACIHBANA
全日フレンドリーで福島県のアストロンFCさん対戦!
未出場の選手をメインに頑張ってチャレンジしてくれました。
終了してから、繋がりから鹿児島の、さつきジョレンティアさんのご好意で交流トレマッチをさせて頂きました。
会場には、山梨県のフォルトナさんもおられ一緒に交流できました!
開会式に、鹿児島のチームから各出場チームに送られた千羽鶴を受け取るんですが、その送り先のチームが、さつきジョレンティアさんとゆう運命的な部分もあったので、御礼も言えたのと、短い時間でしたが、親近感の湧く交流もできたので、有り難くおもいます。
全日もベスト8が出揃い、同じグループのサンフレッチェ広島さんと鹿島アントラーズつくばさんが残っていたので、本当に良いグループに入ったんだと実感しています。
明日もフレンドリーマッチが2試合あるので、最後まで楽しんできたいとおもいます。



by TACIHBANA
2017年12月25日
第41回 全日本少年サッカー大会 決勝大会 開会式
2017年12月25日
第41回 全日本少年サッカー大会 決勝大会 開会式
開会式参加!
全てが初めての経験ですが、良いですねー









by TACIHBANA
第41回 全日本少年サッカー大会 決勝大会 開会式
開会式参加!
全てが初めての経験ですが、良いですねー









by TACIHBANA
2017年12月22日
海南市表敬訪問
2017年12月22日

第41回全日本少年サッカー大会出場と県大会優勝での海南市表敬訪問!!
夏に続き、海南市に表敬訪問をさせてもらいました!

11/6に新しくなった市役所で報告をさせてもらい、またまた議会にもはいらせてもらいました。
市長、議長、副議長、職員の皆様、本当にありがとうございます!

by TACIHBANA

第41回全日本少年サッカー大会出場と県大会優勝での海南市表敬訪問!!
夏に続き、海南市に表敬訪問をさせてもらいました!

11/6に新しくなった市役所で報告をさせてもらい、またまた議会にもはいらせてもらいました。
市長、議長、副議長、職員の皆様、本当にありがとうございます!

by TACIHBANA
2017年12月21日
第41回 全日本少年サッカー大会都道府県代表チーム マクドナルド招待団結式
2017年12月21日

今日は、第41回全日本少年サッカー大会都道府県代表チーム、マクドナルド招待団結式をマクドナルド紀三井寺店様にて、開催してもらいました!
協賛のマクドナルド様、マクドナルド紀三井寺店の皆様、本当にありがとうございました!
精一杯がんばってきます!



by TACIHBANA

今日は、第41回全日本少年サッカー大会都道府県代表チーム、マクドナルド招待団結式をマクドナルド紀三井寺店様にて、開催してもらいました!
協賛のマクドナルド様、マクドナルド紀三井寺店の皆様、本当にありがとうございました!
精一杯がんばってきます!



by TACIHBANA
2017年10月08日
2017 串本遠征
2017年10月7日〜10月8日
串本遠征
◼︎海南FCジュニア
初日は、前日の雨でスケジュールが変更になりましたので、熊野本宮大社に参拝してきました。




そこから串本入りし、サンナンタンランドの屋内練習場にて、串本JFCさんと2時間、ミニゲームで対戦して頂きました。


終了後、宿泊先の潮岬青少年の家へ移動。

夕食はバーベキュー!
楽しんで食事ができたと思います。
串本遠征2日目は、潮岬青少年の家を後にし、串本町民グランドへ移動。
串本JFC様に合流トレマッチの段取りをして頂き、串本JFCさん、南紀JSCさん、三佐木アルマボーラさんとで交流トレマッチ!

1日充実した時間を過ごす事ができました。
昼休憩に串本JFCさんにドリブルクリニックも開催させてもらいました。
串本JFCさんの選手達の、真剣な顔や、真剣な取組に、こちらも非力ながら一生懸命伝えさせてもらい、ありがたい時間を共有できたと感じています。
2日間通して、県内で高め合える、または他チームの指導者の方々との交流もでき、充実した2日間を過ごす事ができました。

串本JFC様、本当にありがとうございました。
今後とも、宜しくお願いします。

八咫烏ポスト
〜みんなの願いを未来に届けてください〜
by TACHIBANA
串本遠征
◼︎海南FCジュニア
初日は、前日の雨でスケジュールが変更になりましたので、熊野本宮大社に参拝してきました。




そこから串本入りし、サンナンタンランドの屋内練習場にて、串本JFCさんと2時間、ミニゲームで対戦して頂きました。


終了後、宿泊先の潮岬青少年の家へ移動。

夕食はバーベキュー!
楽しんで食事ができたと思います。
串本遠征2日目は、潮岬青少年の家を後にし、串本町民グランドへ移動。
串本JFC様に合流トレマッチの段取りをして頂き、串本JFCさん、南紀JSCさん、三佐木アルマボーラさんとで交流トレマッチ!

1日充実した時間を過ごす事ができました。
昼休憩に串本JFCさんにドリブルクリニックも開催させてもらいました。
串本JFCさんの選手達の、真剣な顔や、真剣な取組に、こちらも非力ながら一生懸命伝えさせてもらい、ありがたい時間を共有できたと感じています。
2日間通して、県内で高め合える、または他チームの指導者の方々との交流もでき、充実した2日間を過ごす事ができました。

串本JFC様、本当にありがとうございました。
今後とも、宜しくお願いします。

八咫烏ポスト
〜みんなの願いを未来に届けてください〜
by TACHIBANA
2017年10月01日
SS CREATE FOOTBALL MEETING
2017年10月1日
SS CREATE FOOTBALL MEETING
◼︎海南FCジュニア
今回もSSクリエイトさんに呼んで頂き交流戦。
vs ヴィッセル神戸U-12、ガンバ大阪ジュニア、SSクリエイト
運動会等でバチッとメンバーは揃いませんし、私も運動会で見れてませんが、チームとしては苦しい1日にもなったかもしれません。
現状の個々の能力をチームとして上手く試合運びができるようにシステムやコンセプトなどを考えます。
ですが、このレベルになってくれば、単純に個々としても組織としても足らない事の方が多いんです。
1人でも良かった面、向上できる事があったならこの場を提供、対戦してくれるチームの方々にも御礼と感謝しかありません。
ですが、スーパースターまた、チームを牽引するリーダーがいない我が6年生!
1人でも我武者羅になれる位に悔しさや、嬉しさを表現して欲しいもんである。
感じる事がなければ、感情表現も努力も変化もしないでしょう。
そういった1日を過ごしたのであれば、またはずっと変化が現れないのであれば、人の感謝も感じる事はないでしょう。
自分自身が【何をしにきているか】理解していれば、時間の使い方や上手くなる為の行動に、周りに流される事なく実践していることでしょう。
無茶苦茶をしろとは言いません。
こうゆう伝え方はしたくありませんが、
もし、コーチが君達の時の選手だったなら。
自分より上手いと思う選手を認める事は絶対に嫌でした。
キャプテンもしたし、声も出しまくったし、走りまくったし、友達とボールさわりまくった。
センタリング、シュート、ボレー、オーバーヘッド、トラップ、ダイレクトプレー、ヘディング、スローイン、ハンドスプリングスロー、カカトダイレクト、PK、何をしても楽しかった。
ですが、ずっとサッカーをしている訳じゃないです。
サッカーの時間はサッカーを真剣に取り組んでいたし、何よりも楽しかった。
色んな遊びもしたし、サッカーに囚われてはいなかった。
けど、時間があれば1人でもボールを持って学校なんかに行っていた。
何回も言ってますが、君たちの方が技術だけならコーチの小学生よりも絶対に上手い(^^)
ですが、時代なのか五感で感じる能力が低下しているのも事実。
コーチも少しでも能力向上の為に試行錯誤しながら頑張ります。
最低でも、コーチよりもサッカーが好きな気持ちを上回ってください(^^)
コーチの目標は、皆んなをコーチよりもサッカーが好きになってもらいたい。
そうなるには、単純に上手くなって欲しいだけである(^^)
さぁ最終学年の残りの時間を本気で楽しもう(^^)
自分に関わってくれる人に感謝できるように!
by TACHIBANA
SS CREATE FOOTBALL MEETING
◼︎海南FCジュニア
今回もSSクリエイトさんに呼んで頂き交流戦。
vs ヴィッセル神戸U-12、ガンバ大阪ジュニア、SSクリエイト
運動会等でバチッとメンバーは揃いませんし、私も運動会で見れてませんが、チームとしては苦しい1日にもなったかもしれません。
現状の個々の能力をチームとして上手く試合運びができるようにシステムやコンセプトなどを考えます。
ですが、このレベルになってくれば、単純に個々としても組織としても足らない事の方が多いんです。
1人でも良かった面、向上できる事があったならこの場を提供、対戦してくれるチームの方々にも御礼と感謝しかありません。
ですが、スーパースターまた、チームを牽引するリーダーがいない我が6年生!
1人でも我武者羅になれる位に悔しさや、嬉しさを表現して欲しいもんである。
感じる事がなければ、感情表現も努力も変化もしないでしょう。
そういった1日を過ごしたのであれば、またはずっと変化が現れないのであれば、人の感謝も感じる事はないでしょう。
自分自身が【何をしにきているか】理解していれば、時間の使い方や上手くなる為の行動に、周りに流される事なく実践していることでしょう。
無茶苦茶をしろとは言いません。
こうゆう伝え方はしたくありませんが、
もし、コーチが君達の時の選手だったなら。
自分より上手いと思う選手を認める事は絶対に嫌でした。
キャプテンもしたし、声も出しまくったし、走りまくったし、友達とボールさわりまくった。
センタリング、シュート、ボレー、オーバーヘッド、トラップ、ダイレクトプレー、ヘディング、スローイン、ハンドスプリングスロー、カカトダイレクト、PK、何をしても楽しかった。
ですが、ずっとサッカーをしている訳じゃないです。
サッカーの時間はサッカーを真剣に取り組んでいたし、何よりも楽しかった。
色んな遊びもしたし、サッカーに囚われてはいなかった。
けど、時間があれば1人でもボールを持って学校なんかに行っていた。
何回も言ってますが、君たちの方が技術だけならコーチの小学生よりも絶対に上手い(^^)
ですが、時代なのか五感で感じる能力が低下しているのも事実。
コーチも少しでも能力向上の為に試行錯誤しながら頑張ります。
最低でも、コーチよりもサッカーが好きな気持ちを上回ってください(^^)
コーチの目標は、皆んなをコーチよりもサッカーが好きになってもらいたい。
そうなるには、単純に上手くなって欲しいだけである(^^)
さぁ最終学年の残りの時間を本気で楽しもう(^^)
自分に関わってくれる人に感謝できるように!
by TACHIBANA
2017年08月29日
バーモントカップに参加して!お礼と感謝。
2017年8月29日


☆監督コメント☆
先ず、バーモントカップ参加に伴い、クラブ役員、クラブ会員の皆様、海南市市長、海南市議長、またはサポート頂いた全ての皆様にお礼と感謝の気持ちでいっぱいです。
フットサルでの全国大会に参加できた事は子供達の、一生の糧と思い出になると思います。
結果は以前のブログでご確認できます通りで、上手くいかなかった部分が多かったのが事実です。
勿論、初めての空気感で、緊張感やピッチ慣れしていない所もパフォーマンスに現れたと感じています。
結果は残念でしたが、この場に立てたからこそ得られる事や感じる事があったと思います。
大会を通じて感じた事は、やはり身体的要素が大事な部分のひとつでした。
170センチオーバー、または165センチオーバーのエースがいるチームはここぞという場面で力を発揮していました。
ただ、それだけではなく、優勝された、ピヴォさんや、ブリンカールさん、ASコーフさんなどはそういったフィジカル要素ではなく、フットサル専門のチームだけあって個々の能力もしかり、チーム戦術、イメージ力、判断、予測が本当に素晴らしいチームでした。
ウチのチームとしても、サッカーをする以前の所に力をいれて低学年から取り組んできました。
身体を自由に動かせるという事が本当に大切な要素だと全国の子供達を見ても感じた事のひとつです。
ありがたい事にウチのカテゴリーでは、ゴールデンエイジでの子供達の成長に対する大切さを保護者の皆様に意識して頂いています。
サッカーだけではサッカーは上手くならないのも事実だと思います。
最後は子供達自身が感じて努力する必要性があります。
そういった自主性、社会性も含め、これからも継続する必要性と、プラスでジュニアユース、またはユース世代に向けて必要な部分をスタッフと子供達と一緒に楽しめる為の取り組みをしていきたいと思います。
これからも、温かいサポート、ご支援を、よろしくお願い致します。
バーモントカップに参加して!
選手のコメントです。
☆澤田 蒼志☆
僕は全国大会に行って、強いチームはパスの精度が高く、スピードが速くてすごいと思いました。
それに、トラップも上手でした。
僕たちももっと練習をつんでレベルアップして、負けないチームになっていきたいです。
☆橘 泰志☆
全国の相手は、パスを出したら凄くプレスが早くて、シュートも強かったです。
他のチームの試合も見ましたが、強いチームは声も出していて、走ってました。
全国のキーパーは身体も大きいので、沢山食べて、沢山寝て、練習から頑張りたいです。
☆神田 仰☆
僕は、全国大会に行って強いチームは、気持ちが入っていて自分たちで、こうしたかったなど、きちんと喋り合ってコミニケーションをとっていました。パスは精度が良くトラップも次のことを考えてしてました。
僕たちは、もっと練習を積み重ねていきたいです。この経験を次の関西大会や全日にいかしたいです。
応援ありがとうございました。
☆松井 悠莱☆
全国のチームはドリブルもトラップも上手だったし、パスの精度も良かった。
さらに、声もたくさん出していたし、寄せも速かったです。
これから僕たちも、たくさん練習して、全国でも勝てるチームになりたいです。
とても、良い経験が出来ました。
☆川口大翔☆
僕は全国大会に行って感じたことは、どこのチームもプレスが早くて自由にプレーをさせてくれなかった。みんなが声をかけあって仲間と協力し合い、自信をもってプレーをしていた。体も強く、シュートも強かった。
もっと基礎を磨いて、どこのチームにも負けないように一生懸命練習から頑張っていきたいです。
☆森 駿士☆
全国大会のレベルの高さを実感することが出来ました。
他のチームのプレイを見て正確な判断とテクニックをたくさん学ぶ事ができ この経験を活かし頑張りたいです。
☆和田 晴都☆
全国大会に出て感じた事は、
強いチームは攻守の切り替えが早く、身体の使い方が上手でした。
シュートコースも良くボールを持ってから迷わずシュートをうってきました。
普段の練習から声を出し盛り上げ、もっと強いチームになるように頑張ります。
☆前川 陽祐☆
全国大会で、同じ年の子でも僕よりも身長が20センチ以上も高い子がいてびっくりしました。
そして強豪チームの選手は2、3人に囲まれても焦らず落ち着いて冷静な判断ができていたので見習いたいなと思いました。
大きな大会でも日頃練習してきた事を信じて落ち着いてプレーすることが大事だと思いました。
☆由良 和奏☆
全国のレベルはトラップなどの基礎の事が出来ていて、体が小さくても強く当たりに来てすごかったです。
フリーになった時に声を出しながらボールをもらって自分でチャンスを作りに行ってた、のがすごかったです。
声も出ていてシュート力も強くてチーム全体がコミュニケーションをとれていると思いました。失敗しても声をかけていました。
私は強いチームの基礎をよく見てそれを身につけたいと思います。
☆牧原 汐楽☆
全国大会に出させてもらって思ったことは、パススピードが早い!よせの速さが早い!
チームの連携プレーがすごかった!あのスピードを出しながら冷静にプレーできるように足元を鍛えて、判断力あげて、だれにもとられないような技術をつけるように練習しないといけないとおもいました。
背の高い人が多かったので
よく食べて、よく寝て大きくなりたいと思いました。
☆千原 善☆
全国大会に出ていた選手は背も高いし、体も強く、切り替えが早い子が多いと思いました。
僕も全国大会に出ていた選手みたいに大きくなれるように、しっかり食べて、寝て、もっともっと練習しようと思います。
☆内田 聖太☆
全国大会では、どのチームもファーストタッチに意図があり、ドリブルも速かったです。
それに声もかけ合っていました。
これから僕は全国のチームに負けないように、練習から少しずつ努力していきたいです。
☆長嶋 伸太郎☆
バーモントカップ。最初は身体が大きくなければ不利だと感じました。でも、それだけでは、無理だと思います。
優勝したチームは基礎が出来てるからこそ自然なタッチ、ドリブル、チーム力。
僕ももっと基礎から努力しようと思いました。
☆栩野 琉夢☆
僕はバーモントカップの全国大会では他のチームなどの背の高い子やキック力が強い子がたくさんいた事で誰でも、たくさん食べて日々の努力をすれば完璧という訳ではないけど全然変わりないという事はないと思うので、これからも、それ以上に踏まえて日々の練習一つ一つを大事にしたいと思いました。
以上
これからも、宜しくお願いします。
ありがとうございました。

by TACHIBANA


☆監督コメント☆
先ず、バーモントカップ参加に伴い、クラブ役員、クラブ会員の皆様、海南市市長、海南市議長、またはサポート頂いた全ての皆様にお礼と感謝の気持ちでいっぱいです。
フットサルでの全国大会に参加できた事は子供達の、一生の糧と思い出になると思います。
結果は以前のブログでご確認できます通りで、上手くいかなかった部分が多かったのが事実です。
勿論、初めての空気感で、緊張感やピッチ慣れしていない所もパフォーマンスに現れたと感じています。
結果は残念でしたが、この場に立てたからこそ得られる事や感じる事があったと思います。
大会を通じて感じた事は、やはり身体的要素が大事な部分のひとつでした。
170センチオーバー、または165センチオーバーのエースがいるチームはここぞという場面で力を発揮していました。
ただ、それだけではなく、優勝された、ピヴォさんや、ブリンカールさん、ASコーフさんなどはそういったフィジカル要素ではなく、フットサル専門のチームだけあって個々の能力もしかり、チーム戦術、イメージ力、判断、予測が本当に素晴らしいチームでした。
ウチのチームとしても、サッカーをする以前の所に力をいれて低学年から取り組んできました。
身体を自由に動かせるという事が本当に大切な要素だと全国の子供達を見ても感じた事のひとつです。
ありがたい事にウチのカテゴリーでは、ゴールデンエイジでの子供達の成長に対する大切さを保護者の皆様に意識して頂いています。
サッカーだけではサッカーは上手くならないのも事実だと思います。
最後は子供達自身が感じて努力する必要性があります。
そういった自主性、社会性も含め、これからも継続する必要性と、プラスでジュニアユース、またはユース世代に向けて必要な部分をスタッフと子供達と一緒に楽しめる為の取り組みをしていきたいと思います。
これからも、温かいサポート、ご支援を、よろしくお願い致します。
バーモントカップに参加して!
選手のコメントです。
☆澤田 蒼志☆
僕は全国大会に行って、強いチームはパスの精度が高く、スピードが速くてすごいと思いました。
それに、トラップも上手でした。
僕たちももっと練習をつんでレベルアップして、負けないチームになっていきたいです。
☆橘 泰志☆
全国の相手は、パスを出したら凄くプレスが早くて、シュートも強かったです。
他のチームの試合も見ましたが、強いチームは声も出していて、走ってました。
全国のキーパーは身体も大きいので、沢山食べて、沢山寝て、練習から頑張りたいです。
☆神田 仰☆
僕は、全国大会に行って強いチームは、気持ちが入っていて自分たちで、こうしたかったなど、きちんと喋り合ってコミニケーションをとっていました。パスは精度が良くトラップも次のことを考えてしてました。
僕たちは、もっと練習を積み重ねていきたいです。この経験を次の関西大会や全日にいかしたいです。
応援ありがとうございました。
☆松井 悠莱☆
全国のチームはドリブルもトラップも上手だったし、パスの精度も良かった。
さらに、声もたくさん出していたし、寄せも速かったです。
これから僕たちも、たくさん練習して、全国でも勝てるチームになりたいです。
とても、良い経験が出来ました。
☆川口大翔☆
僕は全国大会に行って感じたことは、どこのチームもプレスが早くて自由にプレーをさせてくれなかった。みんなが声をかけあって仲間と協力し合い、自信をもってプレーをしていた。体も強く、シュートも強かった。
もっと基礎を磨いて、どこのチームにも負けないように一生懸命練習から頑張っていきたいです。
☆森 駿士☆
全国大会のレベルの高さを実感することが出来ました。
他のチームのプレイを見て正確な判断とテクニックをたくさん学ぶ事ができ この経験を活かし頑張りたいです。
☆和田 晴都☆
全国大会に出て感じた事は、
強いチームは攻守の切り替えが早く、身体の使い方が上手でした。
シュートコースも良くボールを持ってから迷わずシュートをうってきました。
普段の練習から声を出し盛り上げ、もっと強いチームになるように頑張ります。
☆前川 陽祐☆
全国大会で、同じ年の子でも僕よりも身長が20センチ以上も高い子がいてびっくりしました。
そして強豪チームの選手は2、3人に囲まれても焦らず落ち着いて冷静な判断ができていたので見習いたいなと思いました。
大きな大会でも日頃練習してきた事を信じて落ち着いてプレーすることが大事だと思いました。
☆由良 和奏☆
全国のレベルはトラップなどの基礎の事が出来ていて、体が小さくても強く当たりに来てすごかったです。
フリーになった時に声を出しながらボールをもらって自分でチャンスを作りに行ってた、のがすごかったです。
声も出ていてシュート力も強くてチーム全体がコミュニケーションをとれていると思いました。失敗しても声をかけていました。
私は強いチームの基礎をよく見てそれを身につけたいと思います。
☆牧原 汐楽☆
全国大会に出させてもらって思ったことは、パススピードが早い!よせの速さが早い!
チームの連携プレーがすごかった!あのスピードを出しながら冷静にプレーできるように足元を鍛えて、判断力あげて、だれにもとられないような技術をつけるように練習しないといけないとおもいました。
背の高い人が多かったので
よく食べて、よく寝て大きくなりたいと思いました。
☆千原 善☆
全国大会に出ていた選手は背も高いし、体も強く、切り替えが早い子が多いと思いました。
僕も全国大会に出ていた選手みたいに大きくなれるように、しっかり食べて、寝て、もっともっと練習しようと思います。
☆内田 聖太☆
全国大会では、どのチームもファーストタッチに意図があり、ドリブルも速かったです。
それに声もかけ合っていました。
これから僕は全国のチームに負けないように、練習から少しずつ努力していきたいです。
☆長嶋 伸太郎☆
バーモントカップ。最初は身体が大きくなければ不利だと感じました。でも、それだけでは、無理だと思います。
優勝したチームは基礎が出来てるからこそ自然なタッチ、ドリブル、チーム力。
僕ももっと基礎から努力しようと思いました。
☆栩野 琉夢☆
僕はバーモントカップの全国大会では他のチームなどの背の高い子やキック力が強い子がたくさんいた事で誰でも、たくさん食べて日々の努力をすれば完璧という訳ではないけど全然変わりないという事はないと思うので、これからも、それ以上に踏まえて日々の練習一つ一つを大事にしたいと思いました。
以上
これからも、宜しくお願いします。
ありがとうございました。

by TACHIBANA
2017年08月21日
バーモントカップ 第27回全日本少年フットサル大会 大会2日目、最終日
2017年8月19日〜8月20日
バーモントカップ 第27回全日本少年フットサル大会 大会2日目、最終日
◼︎海南FCジュニア
vs 沖洲フットボールクラブ●1-5
バーモントカップ大会2日目は、負傷者とベンチ入りできてなかったメンバーも含めて、全員出場しました。
結果はしっかりと受け止め、今が全てではない事を伝えました。
全国の素晴らしい選手とマッチアップしたり、見たり、チャレンジしたり、様々な思いや、感情、捉え方ができたと思います。
これからも、さらなる努力をして追いつき追い抜く為の選手になれるか、そこを期待しています。
自分の事を知る!のも大事な事です。
まだまだこれから!負けんなよ(^^)やりきれ!
最終の試合が終わった後、午後からエキシビジョンがあり、ウチのチームは元サッカー日本代表の鈴木 啓太選手、元フットサル日本代表北原 亘選手らと一緒にフットサルを楽しみました。
各チーム2分と短い時間でしたが、楽しく参加できたと思います。
後のラウンド16の試合を観戦をしてましたが、雷と豪雨で外は凄い事になってました。
すると、新しくなった駒沢オリンピック公園屋内球技場のコートに雨漏り、または浸水で片側の試合が中断するとハプニング。
雨がマシになった所ですぐさま帰りの移動、バス停も冠水で、歩いて駅まで、土曜日と祭り?と思われる人だかりなどで、電車の中もギュウギュウでした。
最終日も、新幹線の時間まで、観光で、浅草とスカイツリーだけ回りました。
これまた日曜なんで、人で溢れかえってました。
子供らを引き連れての行動に本当に疲れてしまいました(ー ー;)笑
それから新幹線で移動、乗り換えで海南駅到着で終了!!
凄まじく疲れた4日間でした(笑)
ですが、子供達は本当に良い経験をさせてもらえました。
バーモントカップ参加に対してご尽力頂いた全ての方に感謝でいっぱいです。
本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。


















by TACHIBANA
バーモントカップ 第27回全日本少年フットサル大会 大会2日目、最終日
◼︎海南FCジュニア
vs 沖洲フットボールクラブ●1-5
バーモントカップ大会2日目は、負傷者とベンチ入りできてなかったメンバーも含めて、全員出場しました。
結果はしっかりと受け止め、今が全てではない事を伝えました。
全国の素晴らしい選手とマッチアップしたり、見たり、チャレンジしたり、様々な思いや、感情、捉え方ができたと思います。
これからも、さらなる努力をして追いつき追い抜く為の選手になれるか、そこを期待しています。
自分の事を知る!のも大事な事です。
まだまだこれから!負けんなよ(^^)やりきれ!
最終の試合が終わった後、午後からエキシビジョンがあり、ウチのチームは元サッカー日本代表の鈴木 啓太選手、元フットサル日本代表北原 亘選手らと一緒にフットサルを楽しみました。
各チーム2分と短い時間でしたが、楽しく参加できたと思います。
後のラウンド16の試合を観戦をしてましたが、雷と豪雨で外は凄い事になってました。
すると、新しくなった駒沢オリンピック公園屋内球技場のコートに雨漏り、または浸水で片側の試合が中断するとハプニング。
雨がマシになった所ですぐさま帰りの移動、バス停も冠水で、歩いて駅まで、土曜日と祭り?と思われる人だかりなどで、電車の中もギュウギュウでした。
最終日も、新幹線の時間まで、観光で、浅草とスカイツリーだけ回りました。
これまた日曜なんで、人で溢れかえってました。
子供らを引き連れての行動に本当に疲れてしまいました(ー ー;)笑
それから新幹線で移動、乗り換えで海南駅到着で終了!!
凄まじく疲れた4日間でした(笑)
ですが、子供達は本当に良い経験をさせてもらえました。
バーモントカップ参加に対してご尽力頂いた全ての方に感謝でいっぱいです。
本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。


















by TACHIBANA
2017年08月18日
2017年08月17日
バーモントカップ 第27回全日本少年フットサル大会 1日目
2017年8月17日
バーモントカップ 第27回全日本少年フットサル大会 1日目
◼︎海南FCジュニア
明日から始まるバーモントカップの為に、早朝から海南駅に集合してからの特急、新幹線を乗り継いで移動〜
移動だけでもテンション高い!!笑
東京着いてからの〜
夕方からの代表者会議に参加。
全国の代表者の方が集まって、明日からの大会が本当に楽しみになってきました。
子供達が全日程を楽しみながら、悔いの残らないように精一杯やりきってもらえたらと思います。
本番は褒めちぎって、ノセテ、ノセテ大作戦でいきます(笑)







by TACHIBANA
バーモントカップ 第27回全日本少年フットサル大会 1日目
◼︎海南FCジュニア
明日から始まるバーモントカップの為に、早朝から海南駅に集合してからの特急、新幹線を乗り継いで移動〜
移動だけでもテンション高い!!笑
東京着いてからの〜
夕方からの代表者会議に参加。
全国の代表者の方が集まって、明日からの大会が本当に楽しみになってきました。
子供達が全日程を楽しみながら、悔いの残らないように精一杯やりきってもらえたらと思います。
本番は褒めちぎって、ノセテ、ノセテ大作戦でいきます(笑)







by TACHIBANA
2017年07月19日
海南市表敬訪問〜バーモントカップへ〜
2017年7月19日
本日はバーモントカップ全国出場に伴い、活動中心地の海南市役所へ市長、議長への表敬訪問をさせて頂いた。


市長にも、議長にも選手それぞれが、自己紹介と、豊富もしっかりと伝えてくれてました。
子供達にとっても良い思い出になったかな(^^)
バーモントカップの組み合わせも決まり、また良い報告が出来るように精一杯楽しんできます!


海南市市長、海南市議長、副議長、また、クラブ理事長、開催に際しご尽力頂いたクラブ役員様には本当にご足労おかけしましたが、ありがとうございました!
by TACHIBANA
本日はバーモントカップ全国出場に伴い、活動中心地の海南市役所へ市長、議長への表敬訪問をさせて頂いた。


市長にも、議長にも選手それぞれが、自己紹介と、豊富もしっかりと伝えてくれてました。
子供達にとっても良い思い出になったかな(^^)
バーモントカップの組み合わせも決まり、また良い報告が出来るように精一杯楽しんできます!


海南市市長、海南市議長、副議長、また、クラブ理事長、開催に際しご尽力頂いたクラブ役員様には本当にご足労おかけしましたが、ありがとうございました!
by TACHIBANA
2017年06月21日
ゴールを目指す意識の欠如
2017年6月21日
ジュニア年代のサッカー指導を考えるvol5 パスサッカーの弊害~ゴール(縦)を目指す意識の欠如~
パフォーマンス/ ポゼッションサッカー/
本来は「手段」であるにも関わらずそれ自体が目的化してしまう「手段の目的化」は現場では起きやすい現象の一つです。
ボールポゼッションを高く保つ。ということもそうかもしれません。本来サッカーの目的は「ゴールを奪うこと」です。そして勝利すること。なので目指すべきは「ゴール」であり「縦」です。ポゼッションを高めることは、そのための「ひとつの手段」であるはずなのに、ボールを失わないこと、ボールを回すことが目的の「パスサッカー」となってしまっている場合が多く見受けられます。そして、パスサッカーは良いサッカーとして、広く受け入れられています。
パスサッカー=ボールを失わないことを意識させすぎると
パスサッカーでは、ボールを失いそうなプレーは極力避けるようにされています。ファーストタッチで相手を外すこと、仕掛けること、ボールを持つこと、ロングパスをすること、ミドルシュートを打つこと、スピードアップすることなど。
本来、これらのプレーは精度高くできるのであれば、チームとして望まれるべきプレーです。日本に足りていないと言われているプレーでもあります。が、パスサッカーを信奉する指導者やチームにとっては排除されるべき悪しきプレーです。積極性よりも確実性という名の消極性が求められてしまうのです。
この手のスタイルでサッカーを続けていると、ゴールを目指すプレーよりも、ボールを失わないプレーを過剰に求められる訳ですから、いつも後ろや横への選択しかしなかったり、ボールを持つ事が出来ない、仕掛けることができない、スピードアップできない、シュートを狙わないなど、俗にいう「怖くない選手」になってしまいますし、プレーの幅は広がりません。そして、自ら判断し行動できる選手にもなりません。
ジュニア世代はトライ&エラーと全面的な能力の向上
そもそも、ジュニア世代では、積極的にプレーし、トライ&エラー、成功体験と共に失敗体験を積む中で様々な能力を獲得すべきです。そして全面的な能力を向上させるべきなのです。指導者の「好み」や「スタイル」で偏ったプレーをさせたりするべきではありません。制限すべきではないのです。
一定の規則を課すことは良いとしても、選手が自ら判断し、選択し、行動するように促すことが重要です。それはパスサッカーのみならず、他の全ての「偏りのある指導」にも言えることです。勝利至上主義がダメと言われますが、パスサッカーでも、個の育成でも、ドリブルでもそうですが、こういった意味で指導者主体であれば、どちらも育成においては同じように害なのです。
サッカーはどこを目指すのか、誰がプレーをするのか、ジュニア世代では特に意識することが重要かもしれません。指導者がサッカーの全てを知っていて、全てを教えられる訳ではありません。ましてや、プレーするのは指導者でもないのです。
by TACHIBANA
ジュニア年代のサッカー指導を考えるvol5 パスサッカーの弊害~ゴール(縦)を目指す意識の欠如~
パフォーマンス/ ポゼッションサッカー/
本来は「手段」であるにも関わらずそれ自体が目的化してしまう「手段の目的化」は現場では起きやすい現象の一つです。
ボールポゼッションを高く保つ。ということもそうかもしれません。本来サッカーの目的は「ゴールを奪うこと」です。そして勝利すること。なので目指すべきは「ゴール」であり「縦」です。ポゼッションを高めることは、そのための「ひとつの手段」であるはずなのに、ボールを失わないこと、ボールを回すことが目的の「パスサッカー」となってしまっている場合が多く見受けられます。そして、パスサッカーは良いサッカーとして、広く受け入れられています。
パスサッカー=ボールを失わないことを意識させすぎると
パスサッカーでは、ボールを失いそうなプレーは極力避けるようにされています。ファーストタッチで相手を外すこと、仕掛けること、ボールを持つこと、ロングパスをすること、ミドルシュートを打つこと、スピードアップすることなど。
本来、これらのプレーは精度高くできるのであれば、チームとして望まれるべきプレーです。日本に足りていないと言われているプレーでもあります。が、パスサッカーを信奉する指導者やチームにとっては排除されるべき悪しきプレーです。積極性よりも確実性という名の消極性が求められてしまうのです。
この手のスタイルでサッカーを続けていると、ゴールを目指すプレーよりも、ボールを失わないプレーを過剰に求められる訳ですから、いつも後ろや横への選択しかしなかったり、ボールを持つ事が出来ない、仕掛けることができない、スピードアップできない、シュートを狙わないなど、俗にいう「怖くない選手」になってしまいますし、プレーの幅は広がりません。そして、自ら判断し行動できる選手にもなりません。
ジュニア世代はトライ&エラーと全面的な能力の向上
そもそも、ジュニア世代では、積極的にプレーし、トライ&エラー、成功体験と共に失敗体験を積む中で様々な能力を獲得すべきです。そして全面的な能力を向上させるべきなのです。指導者の「好み」や「スタイル」で偏ったプレーをさせたりするべきではありません。制限すべきではないのです。
一定の規則を課すことは良いとしても、選手が自ら判断し、選択し、行動するように促すことが重要です。それはパスサッカーのみならず、他の全ての「偏りのある指導」にも言えることです。勝利至上主義がダメと言われますが、パスサッカーでも、個の育成でも、ドリブルでもそうですが、こういった意味で指導者主体であれば、どちらも育成においては同じように害なのです。
サッカーはどこを目指すのか、誰がプレーをするのか、ジュニア世代では特に意識することが重要かもしれません。指導者がサッカーの全てを知っていて、全てを教えられる訳ではありません。ましてや、プレーするのは指導者でもないのです。
by TACHIBANA
2017年06月21日
育成年代では、判断よりも技術が大事
2017年6月21日
記事抜粋
指導者それぞれ、人それぞれの考えがあると思います。
あくまで、私は最もだと思います(^^)
ジュニアは身体操作性!ここ
技術がなければ、見えないし、わからないし、考えられない。判断できないのです。
育成年代では判断よりも技術が大事
サッカー/ パフォーマンス/ 判断/ 技術/
育成年代において、いつ・どこで・何を見て・どのように判断しどんなプレーをするのか、というような状況判断が重要視され、早期育成・専門化の波もあり、常に頭を使ってプレーをする賢い選手の育成が目標にされている面もあります。
まずは技術が大事
ただ、運動学習の分野では技術の自動化に伴い情報処理能力も向上すると考えられています。サッカーで言えば、止める・蹴る・運ぶ、そういった技術のレベルが状況判断に影響を与えるという事です。
何も難しいことではなく、ボールを止める能力が低ければ、背後から近づく相手に気が付かないかもしれません。ボールを運ぶためのコントロールが不安定なら、パスを出すタイミングが遅れてしまうかもしれません。正確なキックが蹴れなければ、逆サイドを観ることができないかもしれません。というように、状況判断が重要視されるのはいいとして、当たり前の話ですが、技術が不安定なのに、他に注意を向けることはできないということを忘れてはならないのです。あえて誇大的に表現させていただくと、技術がなければ、見えないし、わからないし、考えられない。判断できないのです。
おそらく、サッカーを知り尽くした指導者が試合をしてみたら、自分が教えていることをそのままできないはずですが、それも同じ現象で技術がないからです。(ボードの上でだけ、頭の中でだけでわかっていても意味はないのです)
サッカーがわかってる、見えてる、センスがある、賢い、と言われるような選手は技術のレベルが高いし、その逆はありえません。技術のレベルが低くてパフォーマンスが高い選手もいません。周りが見えるようになってきたな、良い選択をできるようになってきたな、という成長も、よく観察すると技術の向上に伴って起きる現象なのです。(本来はもっと広義に捉えるべき)
サッカーは「ボール」ではなく「人」が動くスポーツという理解
状況判断、個人戦術、考えるサッカー、賢い選手の育成、なんでもいいのだけれど、それだけが先行しすぎることは良くありません。育成年代ではなおさらで、まず大事なのは技術であり、止める・蹴る・運ぶという技術を向上させることです。技術の高まりと共に徐々にそういったものに取り組むべきです。(試合経験と共に自然にできるようになってくる面もある)
状況判断系の指導は、ある種「指導している感」や「サッカーらしさ」があるので、選手にとっての現在地・意味・価値・理解を超えて過剰指導(早期育成・専門の影響もある)に繋がり、無理な要求や、気が付けば機械的にパターンとしてプレーさせてしまっている場合もあるので、拘りすぎることには注意が必要です。(チーム戦術も同じ)
そして一番大事なこととして、判断や技術はその二つの関係性のみならず、体の大きさや、スピード・パワー、自分が思ったように体を動かせるか、というような意味での身体操作性などからも強く影響を受けていることを忘れてはなりません。むしろそういった部分が蔑ろにされていることを考えれば、それらが土台という風に考えて取り組むことが重要かもしれません。
サッカーは「ボール」をどう動かすかだけではなく、「人」が動くスポーツという風に考えることも重要なのです。
by TACHIBANA
記事抜粋
指導者それぞれ、人それぞれの考えがあると思います。
あくまで、私は最もだと思います(^^)
ジュニアは身体操作性!ここ
技術がなければ、見えないし、わからないし、考えられない。判断できないのです。
育成年代では判断よりも技術が大事
サッカー/ パフォーマンス/ 判断/ 技術/
育成年代において、いつ・どこで・何を見て・どのように判断しどんなプレーをするのか、というような状況判断が重要視され、早期育成・専門化の波もあり、常に頭を使ってプレーをする賢い選手の育成が目標にされている面もあります。
まずは技術が大事
ただ、運動学習の分野では技術の自動化に伴い情報処理能力も向上すると考えられています。サッカーで言えば、止める・蹴る・運ぶ、そういった技術のレベルが状況判断に影響を与えるという事です。
何も難しいことではなく、ボールを止める能力が低ければ、背後から近づく相手に気が付かないかもしれません。ボールを運ぶためのコントロールが不安定なら、パスを出すタイミングが遅れてしまうかもしれません。正確なキックが蹴れなければ、逆サイドを観ることができないかもしれません。というように、状況判断が重要視されるのはいいとして、当たり前の話ですが、技術が不安定なのに、他に注意を向けることはできないということを忘れてはならないのです。あえて誇大的に表現させていただくと、技術がなければ、見えないし、わからないし、考えられない。判断できないのです。
おそらく、サッカーを知り尽くした指導者が試合をしてみたら、自分が教えていることをそのままできないはずですが、それも同じ現象で技術がないからです。(ボードの上でだけ、頭の中でだけでわかっていても意味はないのです)
サッカーがわかってる、見えてる、センスがある、賢い、と言われるような選手は技術のレベルが高いし、その逆はありえません。技術のレベルが低くてパフォーマンスが高い選手もいません。周りが見えるようになってきたな、良い選択をできるようになってきたな、という成長も、よく観察すると技術の向上に伴って起きる現象なのです。(本来はもっと広義に捉えるべき)
サッカーは「ボール」ではなく「人」が動くスポーツという理解
状況判断、個人戦術、考えるサッカー、賢い選手の育成、なんでもいいのだけれど、それだけが先行しすぎることは良くありません。育成年代ではなおさらで、まず大事なのは技術であり、止める・蹴る・運ぶという技術を向上させることです。技術の高まりと共に徐々にそういったものに取り組むべきです。(試合経験と共に自然にできるようになってくる面もある)
状況判断系の指導は、ある種「指導している感」や「サッカーらしさ」があるので、選手にとっての現在地・意味・価値・理解を超えて過剰指導(早期育成・専門の影響もある)に繋がり、無理な要求や、気が付けば機械的にパターンとしてプレーさせてしまっている場合もあるので、拘りすぎることには注意が必要です。(チーム戦術も同じ)
そして一番大事なこととして、判断や技術はその二つの関係性のみならず、体の大きさや、スピード・パワー、自分が思ったように体を動かせるか、というような意味での身体操作性などからも強く影響を受けていることを忘れてはなりません。むしろそういった部分が蔑ろにされていることを考えれば、それらが土台という風に考えて取り組むことが重要かもしれません。
サッカーは「ボール」をどう動かすかだけではなく、「人」が動くスポーツという風に考えることも重要なのです。
by TACHIBANA
2017年06月06日
谷 真一郎氏 谷塾 タニラダーセミナー開催
2017年6月5日

現、ヴァンフォーレ甲府フィジカルコーチの谷 真一郎氏による、谷塾タニラダーセミナー開催!
クラブ主催のセミナーに約40名を超える指導者に集まって頂いた。
遠くは大阪、奈良と遠方からの参加、または県内からも多数のチーム指導者に参加頂き、感謝しかありません。
これが、根底だと思う!
サッカーを教える以前の部分を置き去りにしているのが現状。
自由自在に身体を扱う。
本当に必要不可欠な要素を、更に深い部分から伝えてもらえた。
ずっと取り組んでいる、サッカーをする為の身体の使い方には、レベルアップしかない。
谷様、参加頂いた指導者の皆様、開催にご協力頂いた当クラブ役員、スタッフの皆様、ありがとうございました!





by TACHIBANA

現、ヴァンフォーレ甲府フィジカルコーチの谷 真一郎氏による、谷塾タニラダーセミナー開催!
クラブ主催のセミナーに約40名を超える指導者に集まって頂いた。
遠くは大阪、奈良と遠方からの参加、または県内からも多数のチーム指導者に参加頂き、感謝しかありません。
これが、根底だと思う!
サッカーを教える以前の部分を置き去りにしているのが現状。
自由自在に身体を扱う。
本当に必要不可欠な要素を、更に深い部分から伝えてもらえた。
ずっと取り組んでいる、サッカーをする為の身体の使い方には、レベルアップしかない。
谷様、参加頂いた指導者の皆様、開催にご協力頂いた当クラブ役員、スタッフの皆様、ありがとうございました!





by TACHIBANA